谷九・ミナミの風俗(M性感ホテヘル)谷町秘密倶楽部|スマホ

谷町秘密倶楽部
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当ホームページでは18歳未満の方はご覧になれないコンテンツが含まれていますので、18歳未満の方のアクセスを堅くお断り致します。

18歳未満の方は速やかにコチラよりご退場ください。

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当店ではM性感プレイをお楽しみ頂けます。

谷町秘密倶楽部は創業17年目になる
秘密倶楽部グループの1つです。

新大阪・梅田・難波の4店舗から成り、
会員様数は約300,000人以上にも上ります。

エロスの探求を続ける皆様

当店の綺麗で可愛い痴女達が魅力溢れる肢体を魅せつけ、日常では決して味わえないエロイ雰囲気や言葉責めで性感を高めていく。

様々なバリエーションに富んだハンドサービス・前立腺への刺激が導くドライオーガズムにより、全身が痺れ意識が遠のいていく中でいつの間にか貴方は快楽の絶頂に…

ただの射精では感じ得ない快感、
それはプレイ中の勃起力、
射精時における量や飛ぶ距離に表れます。

今まで強く記憶に残る快感とは
どのようなものでしたか?

「SEX以上の快感」を追求する谷町秘密倶楽部のM性感プレイを是非ご体験下さい。

きっと記憶に残る快感の一つになる事でしょう。

大阪谷九の風俗店
谷町秘密倶楽部に在籍する女の子プロフィールについて

当店に在籍する女性の
プロフィールは、全て実際の
数字を表記しています。

【年齢】

実際の年齢を毎年それぞれのタイミングで更新しています。

在籍女性のプライバシーを保護する事を大前提としておりますので、誕生月や日までは公表しておりません。

また、女性によっては様々な諸事情で年齢非表示になっておりますが、問い合わせ時にはだいたいの年齢をお応えしています。

【スリーサイズ】

実際のスリーサイズ表記になります。3ヶ月に1度、女性スタッフが測定し更新しています。

【グラビア写真】

他店にあるようなお客様を欺くような写真の修正は行っておりません。

女性のプライバシーを守る目的のみ修正を若干行う場合があります。

写真更新期間については、最低でも2年以内としています。ほとんどの女性が1年以内に撮影し更新しています。

なるべく実物イメージに相違ないよう努めています。

取材殺到の人気店 谷町秘密倶楽部 風俗ライターAのガチ体験談

大阪谷九の風俗店 谷町秘密倶楽部の体験談

谷町秘密倶楽部のMさん

関西の風俗情報サイトで有名なM性感ホテルヘルス「谷町秘密倶楽部」は、大阪市中央区高津1-9-8 大門ゴールドタワー13Fにあります。
千日前線「日本橋」「谷町九丁目」から徒歩5分ぐらいの場所で、難波・道頓堀・天王寺からも車でスグのエリア。
遊んだコースは入会金を併せて総額21,000円(税別)の60分Aコース。今回、お相手してくれたのは「M」さん。

お店で受付を済ませ、エレベーター前で待つ。
現れたのは紺色の上品なワンピースに黒網タイツ姿の女の子。
立ち姿が美しい。パネル以上!
「こんにちは~♪Mで~す」
エレベーター内でぴったり密着してくる彼女。
この距離感ドキドキする。

今回はレンタルルームでプレイ。
「レンタルルームってどこにあるの?」と彼女に聞くと、「どこかな~?」
と俺の股間をまさぐり始める。さらにチャックまで下ろして、
「ここかな~?」と中に指まで突っ込んでくる。いきなり大胆。
ここエレベーター内なんですけど!!誰か乗ってきたらどうするの!?
もうすでにプレイはスタートしてるってこと!?

俺のジュニアがムクムクと反応し始めた所で、「チーン」とエレベーターは目的の階に到着。少し残念。

谷町秘密倶楽部のMさん

部屋の中に入ると、上着を脱がし、ソファーに誘導、自前のお茶のペットをくれるMさん。行き届いた心遣いに感激。
「今日は仕事休み」だと言うと、「じゃあ、いっぱい疲れても大丈夫だよね」と少し意地悪そうな表情で顔を覗き込んでくる。
ど、どんな風に疲れさせてくれるのかな(ゴクリ)…と高まる期待感。

「タバコ吸います?」と彼女。
遠慮なく俺がタバコを吸い始めると、彼女はソファーの隣に腰かける。そして俺のTシャツの下から手を入れて体をまさぐり、
「乳首、もうすっごく硬くなっているよ」。
そんなにやらしい指使いで乳首をイジられたら、すぐ乳首も起っちゃいます。
それにそんなに乳首触られてたら、タバコが落ち着いて吸えねーわ(笑)。

タバコは諦めて、彼女に身を委ねることを選択。
続いて「ムラムラしたから遊びに来たの?ここがムラムラするの?」と股間を指先で集中攻撃してくる。

風俗店はよく行くの?デリヘルとか、ファッションヘルスとか
「い、行きます!ホテヘルに。」

「大阪だったら、どの辺のお店に行くの?難波?梅田?」
「て、天王寺とか、日本橋かな」
「天王寺って風俗店あるんだ~?」
などという会話を、体をまさぐられながらする。客観的に見るとシュール。

「どれくらい溜まっているの?」と彼女が聞いてくるので、「2日くらいかな」と答える。「もっと溜めて来てほしかった~」と残念そうなMさん。溜まりに溜まったザーメンを絞り出すのが好きらしい。
「ねえ、Aくんはヴァージン?」と尋ねるMさん。
すぐにアナルのことだと分かったが「どっちの?」ととぼけてみる。
「どっちでしょう?ウフフフ」
「どっちかというとヴァージンじゃないかな」
「じゃあ、いろんなことできるね~」と耳元でささやく彼女。
ぞくぞくする。はああ~っ!

谷町秘密倶楽部のMさん

大きな鏡の前に移動し、Mさんが四肢を絡ませながら、服を脱がし始める。
「両手をあげて~」とTシャツをめくられ、顔が隠れた状態でストップ。
俺の体をフェザータッチで撫でまわすMさん。
さらにズボンのベルトも緩められ、パンツも下ろされ、半ケツ状態に。
尻はもちろん、肌が露出している場所はくまなくいやらしく撫でまわされる。
サワサワサワサワサワ。
視界が遮られた状態。されるがままのこの状況。
そしてMさんの触れるか触れないかの絶妙なタッチで、体中が敏感に反応する。
俺のチ◯コはすでにカチンコチン。

Mさんの流れるようなテクニックに舌を巻く。経験豊富な人妻さんでも最初からこんなエロいプレイはできまい。<つづく>

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